真田丸 完全版 第参集 [Blu-ray]

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三成の挙兵を知った昌幸。
以降、信幸は徳川に、昌幸と信繁は豊臣に付くことになる。

真田の、生き残りを賭けた大勝負が始まった。

1600年7月・・・関ケ原もいよいよですが・・・

「これより上田へ引き返す!!」by昌幸

下野・犬伏にある昌幸の陣にて・・・。
いよいよです!!

信幸の陣では・・・家康が間もなく小山に入るという知らせが・・・。

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もごもごしゃべっているのは、河原綱家。
「歯が欠けただけにございます。」by綱家
って・・・とっくり投げて欠けさせたのはあなたですよ??信幸・・・??
そんなことも気にかけられないほどの緊張かしら・・・??

知らせは岩櫃城にも・・・!!

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緊迫した雰囲気の中で、相変わらずのラブラブな二人です。
「軍議を開く!!諸将をすぐに呼び寄せろ・・・!!」by家康。

今回兵を挙げたのは、毛利、宇喜多の老衆です。
ま、後ろで糸を引いているのは三成ですが、やっぱりそこは、事務次官なわけで、担ぐ神輿は大名なんですよね。

で・・・諸将を集めて軍議を開くんですが・・・みんな一緒に行動しているわけではないので、”諸将を集める”こと自体が緊急事態です。
とにかく、命を懸けた何かが起ころうとしているのは、集まってくる武将たちもわかっているはず・・・!!

7月24日・・・一人で家康のもとを訪れる信幸。
父・昌幸が離反したことを伝えに来ました。

「すでに陣を払い、上田に戻りましてございます。
 以後、徳川様の命には従わぬということでございます。」by信幸

「何故お主は残った・・・??」by正純

「それがしの妻の父親は、本多平八郎殿。
 義理の父親は徳川内府様。
 それが答えにございます。」by信幸

「殊勝なことを申しておりますが、真田安房守が離反するのを見逃したことに相違ございませぬ。
 由々しき事ですぞ・・・!!」by正純

代わりに腹を切るという信幸をかばってくれる平八郎・・・
でも、正純はおかんむりですが・・・
結局は態度で示せと許してくれる家康です。

「伊豆守・・・お主の親父に去られたのは痛いが、それ以上にお主が残ってくれたことをわしは嬉しく思うぞ。
 まれにみる忠義者じゃ・・・!!」by家康
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ま、この時点で信幸を許さない=信幸以下家臣たちは、上田で合流することになるでしょう。
つまり、味方が減るだけではなく、敵が増えてしまうことも必定!!
なので、家康としてははらわた煮えくり返ってるかもしれないけれど、許してしまう状況にあったと言えるでしょう。

「今後も・・・徳川家のために、身命を賭して働きとうございます。」by信幸

会議が始まりましたよ~~!!
「大坂にとって返し、秀頼公をお救い参らせ奸賊どもを打ち果たす!!」by家康

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あ~、討ち果たすことはもう決まっているんですね。。。
この言葉を見てもわかるように、家康にとっても秀頼公のおひざ元で兵を挙げた三成を処罰するという考えです。
ま、本心はやっつける気満々ですが・・・
なので、ここにいる豊臣子飼いの加藤清正や福島正則なんかも、家康の策略に引っかかってしまったのかもしれませんが、全部秀頼公のためにしている事なんですよね。

どちらの命令が本当なんだろう??って、悩んでいる諸将・・・福島正則の(↑)の一言で、みんな徳川につくことになったんだけれども、この言葉、山内一豊だったというのは有名な話。
ま、今まで出て来ていませんからね・・・。
逸話だったかもしれませんけどね。

で・・・離反したのは、昌幸・信繁親子だけらしいよ・・・。

「断じて許さぬ・・・!!」by家康

上田に向かっていた昌幸と信繁は、稲たちと合流!!

「お前たち、何をやっとるんじゃ。。。」by昌幸

「大坂から急ぎ立ち戻ったところでございます。
 上方は、石田治部様が挙兵されて、世の終わりが来たような大騒ぎ・・・

 母上様や春様は、大谷刑部様のもとに匿われておりますが、私は徳川の家臣の娘・・・
 これ以上、大坂にとどまっては危ない故、逃げて参りました。」by稲

おこうと息子達も連れて・・・

「して。。。我が夫は何処に・・・??」by稲

「源三郎はおらん。」by昌幸

「・・・父上は、徳川に背き毛利様に付つことに致しました。
 しかしながら兄上は・・・。」by信繁

「徳川に残ったのですね。」by稲

「話し合った末の事です。」by信繁

「あの方らしい筋の通し方。」by稲

「敵と味方という訳ですか・・・」byこう

おお・・・さすが稲です。

「詳しい話はあとでゆっくり・・・」by昌幸

「お城にお越しなら、夫に変わり私がきちんとお迎えせねばなりませぬ。
 支度を整えて、お出迎え致します故、しばしのご猶予をいただきとう存じます。」by稲

何か策を練っているのでしょうか・・・??稲、楽しそうです。

先に城に戻るという稲&こう&子供達

ところが・・・


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「これより、一歩たりともお通しするわけにはまいりませぬ!!

 我が殿、真田伊豆守は、徳川方。
 ならば、徳川に刃向かうこの歯、すべて敵でございます!!
 お引き取りを・・・!!」by稲

「お引き取りを・・・!」byこう

おお!!かっこいい!!稲姫!!
おこうも可愛いわ・・・!!
沼田には入れないわっ!!と、頑張っとります。


「射かけよ~~~!!」by稲

「さすがは徳川一の名将、本多平八郎の娘じゃ!!
 源三郎はよい嫁をもろうたのう・・・!!」by昌幸

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と、稲一番の見せ場です。

きりっとしていてカッコいい!!

ここで一つ・・・来年の「女城主 直虎」には不安しかない私です。
当時の女性はかなり資料が少なく、なんて呼ばれていたのかもよくわかんないぐらい・・・。
「花燃ゆ」も、有ったか無いか、わかんない情報を1年間詰め込んだ作品だったと思います。
私が男尊女卑感が強いのかもしれませんが、なかなか女性が活躍できなかった時代が長い間続いてきました。
江戸時代や平成の女性が強いのは、戦いのない時代だからだと思います。
反対に言うと、戦国時代や幕末、明治から昭和20年までは戦いの時代・・・は、女性が活躍できない時代だと思うのです。
なので、補佐する女・・・つまり、坂本龍馬のお龍、木戸孝允の松子・・・男を陰で支える気の強い粋な女がかっこいいと思うんですが、まさに、稲はそんなタイプかもしれません。
男女平等間のないこの時代にしっくりくる活躍というか・・・
四の五の言わず、カッコいい!!なのです。

こんな普通にかっこいい女性を書いてくれると嬉しいんですけどね・・・。

上田城では、 徳川をどう迎え撃つのか考え中・・・!!
兄・信幸が徳川についたことで、兵には動揺が・・・!!

一方、徳川では、兄・信幸が先鋒を任されていました。
ま、徳川にとって、これから信じうる人物となるのか・・・??
家康としては、試す絶好のチャンスだったでしょう。
まさに踏み絵状態ですね。
どちらも生き残るための作戦であったはずなのに、いきなりピンチ!!

「わしはお前を信じるが、僧でない者もおるのだ。
 そのための先鋒である。
 有無を言わせぬ戦いぶりを見せてみよ!!」by家康

ま、これで家康以外の・・・信幸に不満タラタラな家臣たちも、一目置くかもしれない・・・
家康のやさしさってパターンはあるかしら・・・??

沼田に入った信幸・・・


その頃上田では・・・三成から「小諸、深志、川中島、諏訪、切り取り次第」で領地にしていいという。
昌幸は・・・値をつり上げる・・・「甲斐・信濃、二か国」も要望して・・・
許可を得ることに成功!!

「よっしゃ~~~!!」by昌幸

ところで、この切り取り次第って、曲者ですよね??
明智光秀の出雲・岩見の時もそうでした。
自分でなんとか取ったらあげるよ的な考えなので、絶対くれるわけではありません。
そして、言ったもん勝ち・・・はったりで、簡単に甲斐・信濃もつけて・・・となったんでしょうが。。。
やっぱり昌幸にとっては、自分が大殿(武田信玄)と活躍した甲斐は絶対外せないみたいですね。
かなり固執してますから・・・。

この戦・・・真田が要やもしれぬ・・・と、吉継・・・徳川の最前線にいますからねっ!!

宇都宮で上杉をけん制していた秀忠は、東山道を3万の兵と共に信濃に・・・もちろん、真田を討つために・・・!!

上杉では・・・出陣しようとする景勝に・・・

「伊達や最上の動きも気になりまする。
 我らが動くのは、石田勢と徳川勢がぶつかってから。
 天下分け目の戦でござる。
 ひと月、蓋つきで勝負がつくとは思えませぬ。」by兼次

そうなんですよね・・・誰もがそう、思っていたことでしょう。
長い、長い、戦国時代・・・前回日の本を二分にした戦いはのらりくらりの応仁の乱でした。

長~い時間をかけて攻略するって誰もが思っていたことでしょう。


9月1日江戸を発った家康軍3万が、西へ向かいました。
2日後・・・秀忠が小諸城に入りました。
いよいよ上田で戦いが・・・


昌幸から信幸に書状が・・・。
どうも降伏するらしい・・・。

maru10












やってきたのは信繁!!
降伏条件は・・・??
①城は明け渡す
②兵は皆、城から帰す。
③真田安房守の命はとらない
④城はいずれ返していただく
⑤本領安堵
⑥真田安房守を今後徳川の家臣として丁重に扱う

これを認めていただけるのなら・・・という信繁。

「申し訳ございません!!」と、平謝りの信幸。

時を稼いでるとしか思えない・・・という信幸。

「これは・・・怒ってもいいのか・・・??」by秀忠

そうそう、百戦錬磨の昌幸VS凡庸ボンボン秀忠・・・
格が違うんですけど・・・ですが、ま、怒ってもいい部分は⑥かな??

小田原攻めの時もこんな感じでしたよね。
秀吉が約束守らなくって命とっちゃいましたけど・・・。

「上田を攻める~~~!!」by秀忠
怒っちゃいましたよ・・・。
交渉決裂!!

「これでよい・・・!!」by昌幸

9月9日・・・秀忠は小諸を出て染屋原に陣を敷きました。

「源三郎とは戦いたくないのう・・・」by昌幸

つぶやく昌幸に、私に策があるという信繁!!

一芝居打って信幸に砥石城を攻めさせるという。
戦っていると見せかけて、”内通者”に門を開けさせ、なだれ込んできた信幸軍が勝利するというものでした。
そして砥石城明け渡すというのです。
こうなると、信幸のメンツも立つわけですが・・・

「門を開ける役をお前に頼みたい。」by信繁

”内通者”の役は、三十郎・・・。

「そしてわれらが去っても城に残れ。」by信繁

「どういう事でしょうか」by三十郎

「内通者が一緒に逃げてはおかしい。」by信繁

「しかし・・・!!」by三十郎

「これ以降は兄上に従うのだ・・・!!」by信繁

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「嫌でございます。
 三十郎は・・・三十郎は、源次郎様の下にいとうございます。」by三十郎

「お前が一番信じられる男故、頼んでいるのだ!! 
 父と兄が本気で戦うことを避けるにはこれしかない!!
 いずれ、真田がまた一つになるまでの辛抱だ!!」

泪で熱くなる三十郎・・・!!

うまいなあ・・・!!
この矢沢三十郎頼幸、信繁と同世代のように見えますが、実は昌幸の従兄弟にあたります。
3歳年上って説も、15歳以上上って説も。。。
でもって、武勇優れた男なんですが、信繁→信幸→信幸の子供達・・・と、仕える人間が変わっています。
どこで、どんなふうに変わるのか??楽しみだったんですが、ここで変わるんですねっ!!
グッとくるとってもいい演出です。

このことは、兄・信幸にも伝えられました。

前回の上田攻めでコテンパンにやられてしまっていた徳川軍・・・
ジリジリと攻める作戦のようで・・・誰か砥石城を・・・!!
とそこで信幸が自ら名乗り出ます。

「その役、どうかこの伊豆守にお任せくださいませ。
 砥石城は勝手知ったる城・・・攻めるにはそれがしを置いて他にはございません。」by信幸

親子で戦わせるのは・・・と、訝し気に言った正信でしたが、
「それもそうだなあ・・・」という秀忠・・・
信幸に本多様は、私を疑っておられるのです。と言われ、そうなのか??という始末。
面白みのない真面目な信幸にまで突っ込まれる秀忠って・・・どこまでボンクラ書かれちゃうんでしょう??

砥石城に内通者がいるので、任せてくれと自信気な信幸・・・
真田家の作戦が始まっちゃいましたよ。

城を守っているのはもちろん信繁!!
戦いが始まりました。
開門するは三十郎!!

「矢沢三十郎頼幸!!
 真田伊豆守の命を受け、只今より徳川方にお味方仕る!!」by三十郎

「ご苦労であった・・・!!」by信幸

ということで、三十郎は信幸の下へ行っちゃいました。
いろんな気持ちが交錯する中・・・勝鬨が・・・砥石城は信幸によって落城!!

この日から信幸は、砥石城から一歩も動かなかった・・・
徳川勢が上田を攻めている間、真田勢同士でぶつかることは一度もなかった。。。

おお!!素晴らしい作戦です。

結果的にこうなったのか、作戦でこうなったのか・・・そこはよくわかりません。
もともと昌幸が降伏すると言っていたのに降伏しなかったことで、信幸は徳川方にもっとこっぴどく怒られたともいわれています。
そこで、窮地に陥った信幸が砥石城攻めを進言したともいわれています。
あ・・・策を練ったのはもちろん昌幸ですけどね。
ということで、もっと情けない信幸だったのかもしれませんが、なかなかカッコいい信幸に仕上がっていましたね。
最近の存在感大です。

徳川は3万の大軍勢・・・ネックは兵糧!!
それは、正信もわかっている・・・
刈田をさせるか?させないか??これは、とっても重要です。
どの戦いでも、大軍が通った後には、何一つ残っていない(食料も女も)ということは普通でした。
庶民・・・特に農民にとっては大軍勢の戦いなんて、百害あって一利もないのです。あ・・・マイナスか・・・??

徳川の兵糧小屋を攻める小山田誠茂、刈田をさせない堀田作兵衛。
それにしても、作兵衛、ほんとカッコいいわ~~~!!

焦る秀忠・・・雨まで降ってきました。

「なるほど・・・これか!!」by正信

正信は昌幸の本当の狙いに気が付いたようです。
退路を断たれてしまいました。

そしてあくまでも裏をかこうとする昌幸・・・

「兵500を連れて、本陣の裏へまわれ。
 蚕山じゃ・・・。
 秀忠の首を取ってしまえ!!」by昌幸

「本陣まで気づかれずに攻め込めるでしょうか?」by信繁

「そのために、半月欠けて山麓から染屋原の攻め口を切り開いてきた。
 一気に突っ込めるぞ!!」by昌幸

「ここに本陣を置くのがわかっていたのですか?」by信繁

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「染屋原は、上田城を攻めるには絶好の高台にある。
 ここしかないと、はなから踏んでおったわ!! 
 戦はな、源次郎。
 始める前が肝よ・・・!!」by昌幸

おお!!
戦は戦う前が肝心!!
それは、秀吉も家康もおんなじことを言ってるわ!!
特に、策謀に長けていた秀吉は100%そうだったんじゃないかしら??
昌幸も同じなのね。
戦っているときがウキウキ、とっても楽しそうです。

上田の・・・真田の全てをかけた戦いが始まろうとしていました。

「果たして総大将の首、取れますか・・・。」by内記

「取れんでもよい・・・
 秀忠は初陣じゃ・・・思い切り怖がらせてやるのよ。
 初陣で戦の怖さを思い知らされた者は、生涯戦下手で終わる・・・。」by昌幸

今までの戦いの全てをつぎ込むかのような昌幸がそこにはいました。
百戦錬磨の戦上手!!
そこに負けの二文字はありません!!

しかし・・・陣はもぬけの殻・・・
上田を攻めることなく、撤退していたのです。

血気に逸った福島正則が、石田方の儀布教を落としたのである。
これで西国の緊張は、一気に高まった。
慌てた家康は、秀忠軍に合流を急ぐよう命じた。

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勝っておった・・・と悔しがる秀忠・・・。
秀忠が関ケ原に間に合っていたら・・・というifもよく言われますが・・・最近は、あんまり変わらなかったんじゃないかなあ・・・とも思っています。
ま、恩賞を与える段になって、「豊臣恩顧ばっかじゃん!!」と家康が焦ったのは本当でしょうけどね。

9月15日、石田三成率いる8万の軍勢は、関ケ原に陣を張った。

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対する徳川家康軍は9万。
天下分け目の対戦が今、始まろうとしている。

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そんな中、上田では祝杯があげられていました。
どうして秀忠軍が撤退したのかも知らずに・・・。

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そこへ・・・神妙な顔をして佐助登場!!
「関ケ原に於いて、石田治部少輔様と徳川内府様との軍勢がぶつかりました・・・!!」by佐助

「ついにぶつかったか・・・!!」by昌幸

「当たった~~~!!」
「甲斐、死なのは殿の物でございます!!」by etc.

「静かに~~!!
 佐助・・・続きを・・・!!」by信繁

佐助・・・何を言う・・・??

「はい・・・
 戦は朝方に始まり、昼過ぎには勝敗が決しました。
 徳川方の大勝利でございます。」by佐助

「なんだと・・・」by昌幸

「大谷刑部様はお討ち死に・・・
 石田治部様は行き方しれず・・・。」by佐助

いきなり関ケ原の戦いが終わっちゃいました。
が・・・当事者の家康さえも、こんなに早く終わるとは思っていなかったでしょう。
だって、息子・秀忠と密に連絡とってないですもんね。
だから、秀忠も関ケ原に後れちゃったわけで・・・。

誰も予想できなかった関ケ原の戦い・・・
端の方で戦っていた真田や上杉に・・・あ・・・九州勢もか・・・
だれも、昌幸のような苦虫をかみつぶしたような顔をしたことでしょう。

真田家としては、風雲急を告げる・・・急転直下の事態が待っていますが・・・。
楽しみにしています。


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